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2019/09/10

初心者におすすめ、ゴルフの打ちっぱなしに行く時の服装

ゴルフをする時は専用のゴルフウェアを着なければならないというイメージがありますが、
街中にあるゴルフの練習場(打ちっぱなし)では、ラフな格好をした方々が多く居ます。

今回は、ゴルフ練習場に行く時の服装の選び方をご紹介いたします。

ゴルフ練習場での服装は何を選べば良いのか

ゴルフは「紳士のスポーツ」と言われていて、服装にマナーがあります。
例えば、衿無しの服やスネを出す短パンはNGなど、ラフでカジュアルすぎる格好はNGとされています。

練習場であればTシャツに短パン・スニーカー姿でもOKとされていますが、TPOをわきまえてゴルフを楽しむようにしましょう。

ゴルフコースでは土や天然芝が使用されているのでスパイクを履くこともありますが、多くの練習場では人工芝が使用されており、スパイクだと逆に不安定になってしまいます。そのため、練習場では動きやすい履きなれたスニーカーがおすすめです。

グローブは必需品

ラフな格好がOKなゴルフ練習場でも、金属のクラブを何度も振って硬いゴルフボールを打つわけですから、手を守るためにもゴルフ用のグローブは必須です。

練習用グローブは、機能性に問題が無ければ安いものでも問題ありません。
自分が使いやすいと感じるグローブを使用しましょう。

上着は着脱が楽なものを選ぶ

ゴルフ練習場は、屋根はあっても屋外なので外気温の影響を受けます。
そのため、寒くなったらすぐに着ることができ、暑くなればすぐに脱ぐことができるウィンドブレイカーやマウンテンパーカーなどがおすすめです。

また、夏場も外気温を受けるのでゴルフ練習中は汗をかきます。
汗をぬぐうタオルや着替えは必需品となるので、忘れずに用意しておきましょう。

 

まとめ

ゴルフコースではゴルフ専用のウェアを着用し、身だしなみに気を付ける必要がありますが、ゴルフの練習場ではラフな格好でもOKとされておりますが、TPOを弁えてゴルフを楽しむのがマナーとされています。

ラフな格好が認められていても、金属のゴルフクラブを大きく振るという動きを何度も繰り返すので、汗をかくこと念頭に機能的で動きやすいウェアを選ぶようにしましょう。

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