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2019/09/09

初心者が知っておきたいゴルフクラブの種類5選

ゴルフクラブには様々な種類があり、ゴルフクラブごとに役割や飛距離が異なります。
今回は、初心者が知っておきたいゴルフクラブの種類を5つご紹介いたします。

初心者が知っておきたいゴルフクラブの種類

ドライバーやアイアン、フェアウェイウッドなど様々なゴルフクラブがありますが、
初心者の方はとりあえずこれからご紹介する5つのクラブを知っておくと安心です。

 

  • ドライバー

1打目のティショットで使うことが多いドライバーは、上手く打つことで遠くまでボールを飛ばすことができるクラブです。

 

  • アイアン

ティーショットなどグリーンを狙う時に使うことが多いアイアンは、5番、6番、7番、8番、9番、ピッチンウェッジの6本セットで販売されることが一般的です。

アイアンは地面から打つことが多く、ダブりやトップなど大きなミスが出やすいデメリットがあります。
しかし自分に合ったアイアンで上手に打てるようになると、ラウンドを今以上に楽しむことができるようになります。

 

  • フェアウェイウッド

セカンドショット移行に使用するクラブで、ドライバーの次にシャフトが長く、ロフトが立っているのが特徴です。
一番飛ばせるドライバーとアイアンセットとの中間の立ち位置のクラブで、距離差を埋める役割があります。

 

  • ユーティリティ

ロングアイアンと替わるクラブとして開発されたクラブがユーティリティです。
フェアウェイウッドとアイアンの間の飛距離を埋めるための役割があるクラブで、
最新モデルのユーティリティは飛距離性能がアップしているので人気です。

 

  • パター

勝負を分けるクラブであるパターは、スコア全体の約4割を占めているグリーン上のパッティングに使用されます。
パター以外のクラブは、ショットを打って空中にゴルフボールを飛ばすクラブですが、
パターはストロークをしてボールを転がすためのクラブ。

ヘッドの形状やネックの形状、グリップ、素材など様々なモデルがあるので、
自分に合ったパターを見つけることでパット数を少なくすることができます。

 

まとめ

ゴルフクラブと一言に言っても、その役割や飛距離などは様々です。
まずはゴルフクラブを知り、それから自分に合ったクラブを見つける参考にしてみてくださいね。

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